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芝居の評判は良い。 が、反省として、Dの中で「関係者」と「それ以外」 という図式ができてしまったことがあげられた。 各劇団で協力体制ができていたかどうか。 次にプロデュース公演をする時はこの協力体制をがっつりしていけると良い! 裏を各劇団で分担し、芝居では異種格闘技戦だぜ、かかってこいや! みたいな状態になるとおもしろいなあと私は思う。 一年を通して各劇団公演があるもよう。 そんでバトルシリーズをどうするかだが、 制作のことも考えて六月以降に公演をする劇団でやるってのはどうだ? ってかんじだ。 各劇団のPRなどをのせた機関誌の制作チームを作ることに。 各劇団、窓口を一人決め、宮沢氏に連絡を! 実践する会の紹介について。 結果としてJRBSに管理が任されることになったのだが、 任されてどうなるのか、これから監視していこうというような話(と私は解釈した)。 監視していこうと言うと大袈裟なかんじがするが、 まあ利用して不便になったとこだとか、 おかしいんじゃねえの? って思うとこがあれば言っていこうというかんじでいいんじゃないかと思う。 いい加減に聞いてたからわからないのではなく、 シンポジウムやら色んな人の話を聞いて、その結果、よくわからない。 私は市民でないけど、いままでのさきらは好きですし、 今年もさきらを利用する予定もあるので、 そういう立場としてさきらの今後は見ていこうと思います。 ただ一人笑っていない座長・片山を宮沢十馬は見逃さなかった。 (その他詳細は片山ブログ「劇団旅net.分室 エリism」にて公開) 果たして佐々木の台本は二桁いっているか!? そして片山に笑顔はあるのか!!? 板ばさみの松村は痩せているか!!!? |